2018年アメリカの祝日

最終更新日

2018年のアメリカの祝日は以下の通りです。
当社もこれらの祝日は休業といたします。

2019年の祝日は→こちら

アメリカの祝日と休業日

1月1日(月)    元旦
1月15日(月)   マーチン・ルーサー・キングの日(Martin Luther King Day)
2月19日(月)   大統領の日(President’s Day)

*3月11日(日)   夏時間(Daylight Saving Time)開始

5月28日(月)   メモリアルデイ(Memorial Day)
7月4日(水)    独立記念日(Independence Day)
9月3日(月)    レーバーデイ(Labor Day)
10月8日(月)   コロンバスデイ(Columbus Day) *当社は営業

*11月4日(日)   夏時間終了

11月12日(月)   退役軍人の日(Veterans Day)振替
11月22日、23日   感謝祭(Thanksgiving Holidays)
12月25日(木)   クリスマス(Christmas)
12月31日(月)   大晦日(New Year’s Eve)

*2018年のイースター(Easter)は4月1日(日)で、グッドフライデー(Good Friday)の3月30日(金)から3連休を取る企業もありますが(いずれも祝日ではありません)、当社は土日のみの休業となります。

*このほかにも州ごとに定める祝日があり、官公庁や公立校、一部の企業は休みを取ります。

*夏時間はアリゾナ州、ハワイ州、グアム諸島などの領土では導入していません。

関連記事:アメリカ人はいつ休む?働き方と休暇の徹底検証!

ロサンゼルスと日本の時差

日本時間と米国太平洋時間の時差は、通常で-17時間、夏時間(年8ヵ月ほど)が-16時間となります。
例) 日本の火曜日午前9時 → ロサンゼルスの月曜日午後4時 (通常時間)
   日本の火曜日午前9時 → ロサンゼルスの月曜日午後5時 (夏時間)

~Cimplex Marketing Group, Inc.について~
当社は日本企業のアメリカ市場開拓を支援するマーケティングリサーチの会社です。

ロサンゼルスと東京に拠点を置き、ニューヨーク、サンフランシスコ、シカゴ、ヒューストン、ワシントンDC、カナダをはじめとするネットワークによって、北米規模でのプロジェクト実施を可能にしています。

主要サービスは市場調査販売促進法人設立で、進出の基盤づくりから販路の拡大、プロモーション、商品開発、ブランディングに至るまで、アメリカにおける事業展開を戦略的にサポートできるユニークな存在です。

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